この『おとらく手帳』は、2006年〜2010年です。2011年以降は、新しい『おとらく手帳』へどうぞ!

阿蘇 にじのみさきまつり <5>

  • 2006年05月10日(水)
アップロードファイル 20KBアップロードファイル 29KBアップロードファイル 23KB

山本公成の出番は、4日の楽しい楽しい綱引きのあと3時頃、ステージで準備していると、阿蘇山がくっきり、ありがたい。最初は Nyotaのカンクレスとデュオ

阿蘇 にじのみさきまつり <6>

  • 2006年05月10日(水)
アップロードファイル 30KBアップロードファイル 32KBアップロードファイル 30KB

即興で集ってくれた、虹の岬スペシャルバンド、
ろくさん、ありちゃん、かっこいいい。
ありがとう。

阿蘇 にじのみさきまつり<7>

  • 2006年05月10日(水)
アップロードファイル 27KBアップロードファイル 31KBアップロードファイル 30KB

帰りは、明るいうちにかたずけ、さっさと帰り支度。皆とあいさつしてるとすぐ真っ暗になって帰れなくなってしまう。
あんのじょう57号線は、ぴくりとも動きません。この先にある九州自動車にむかってしばらく走っていると、反対車線はスーイスーイどこへ行くかわからないけど、給油もままならぬようでは走ってられませんよと、小道に入り反対コースへ走り出しました。ニョタの感ナビ。広々としたガソリンスタンドで満タンにし、土の中からはいだした、ゾンビのように火山灰でおおわれた愛車もこざっぱり洗車、そのかんゆっくり地図を読んだニョタはこの道は国道10号線につづき国東半島を経過し門司に通じることを解読。九州自動車道は見るからに変な方向を、うねうねしています。そして大渋滞。10号線はみごとに真北にほぼ直線コース、知らない街を楽しみながらスムースに快適そのもの。やったーー。そして、都市高速に入り、関門海峡をわたり中国道に入り。ゴールデンウィークを忘れる快適な旅路でした。虹の岬祭り有り難うございました。

スペースかんなびでの、温かい空間、に抱かれてのライブ(1)

  • 2006年05月02日(火)
アップロードファイル 25KBアップロードファイル 25KBアップロードファイル 276KB

和歌山のバグース月の祭りで知り合った、
ウッキーと、フーちゃんの「ふたり展」を、
護念寺「アースブリーズコンサート」の
主催の実行委員でお世話になった
片岡玉恵さんが,堺の泉北に新しくオープンされた
「スペースかんなび」で行なわれました。

スペースかんなびでの、温かい空間、に抱かれてのライブ(2)

  • 2006年05月02日(火)
アップロードファイル 22KBアップロードファイル 19KBアップロードファイル 26KB

珪藻土のやさしい風合い、流木や小石など自然素材をウッキーとフーちゃんのやわらかい感性で作られた空間、作品たちがずっとそこに居たかのような場でした。
その最終日にぼくのライブを企画して下さいました。そとでは、僕の演奏に、犬やウグイスがセッションしてくれました。ゆっくりした時の流れた一日でした。

スペースかんなびでの、温かい空間、に抱かれてのライブ(3)

  • 2006年05月02日(火)
アップロードファイル 28KBアップロードファイル 25KBアップロードファイル 29KB

来てくださった方々も、9月の僕の演奏を企画されている方が、片岡さんの、御姉妹で、御子息が、来られていて、お話をきいてびっくり、不思議な御縁でつながっています。もうひとつ、偶然その日に散歩していた私達のいとこが、閑静な住宅街につられて、コースを変えて、はり紙をみて、参加していてびっくりしたり。目に見えない何かで繋がっていることをあらためて知る一日でした。

4月22日 ロハスサイクルエコライブ アースデイ<1>

  • 2006年04月24日(月)
アップロードファイル 124KBアップロードファイル 90KBアップロードファイル 93KB

あさ7時30分、実行委員会 スタッフ 扇町公園に集合。機材搬入・ステージ作り・テントの組み立て
。祭りをつくりあげようとする実行委員の尽力と
皆様の志しで、ステージ、テントの組み立て(昨年も和歌山から駆け付けて下さった小久保さん)音響の機材からエンジニアまでヘルプして下さった専門学校ESPエンタテインメントの今村先生と学生のみなさん、大阪デザイナー専門学校の学生の皆さんのライブペインティング。
たくさんのボランテイアの皆様。
地球に生かされ共感する善意で協力いただきました。本当に感謝です。

ロハスサイクルエコライブ アースデイ<2>

  • 2006年04月24日(月)
アップロードファイル 91KBアップロードファイル 115KBアップロードファイル 75KB

上:ふうせん看板
まん中:セレモニーはじまり
下:ゲル組み立て開始

ロハスサイクルエコライブ アースデイ<3>

  • 2006年04月24日(月)
アップロードファイル 74KBアップロードファイル 100KBアップロードファイル 88KB

上:お店の様子
まん中:おいしいパン屋さん
下:セレモニー「晴れ」リキュー

天気予報では大丈夫だと、確信しながらも、曇り空を
見上げながら不安がよぎる。いけないいけない、ビジ
ョンは実現してしまうことを知っているので。早急に
ふりはらい素晴らしい青空を、イメージしました。
セレモニーでリキューと僕と峰彦は「晴れ」をえがきました。
僕はいつも、こういう時は小学生の遠足前のワクワク
ドキドキで眠れないのですが、3時間ぐらいは眠れた
ので充分。続々と、実行委員のメンバー、テント、ス
テージ,音響、ゲル、フリーマーケットがたちあがり、
まったく普通の公園に、なつかしい村の姿がみえてき
ました。
今回は、自転車発電の電力だけでフェスティバルを運
営する。太陽が照らなくても風もなくても、人が自転
車をこぐことでコンサートができることを実感するこ
とですね。

4月22日 ロハスサイクルエコライブ アースデー<4>

  • 2006年04月24日(月)
アップロードファイル 95KBアップロードファイル 88KBアップロードファイル 111KB

上:子供達のふうせんコーナー大人気
まん中:ゲルの玄関
下:舞台での御案内